2018年10月06日

5.逝きし人おくりしひとも短歌(うた)になりよむ吾のみちを照らすともしび

5番の歌へのコメントをお願い致します。


posted by かりんネット歌会 at 00:00| Comment(3) | 詠草
この記事へのコメント
関わりある人との惜別、思い出が生きる糧となり、作歌の動機となる。さまざまに詠み継がれた類型が脳裏を過ぎる。身罷りし人との思い出など様ざまな具体を表現したほうが、詠みの個性が出ると思う。
Posted by 吉岡健児 at 2018年10月06日 07:47
岩田先生と馬場先生のことを詠まれた歌として鑑賞いたしました。
今、私の手元にはかりん10月号があります。そして今日の偲ぶ会も終えられた頃でしょうか。
私たちの誰もが、あまりにも自然に感じすぎていて、それ故にうまく歌にすることが難しい思いを、詠んでくださってありがとうございました。
Posted by 東 洋子 at 2018年10月06日 22:38
人(ひと)が短歌になるという文脈が私にはうまく理解できませんでした
Posted by 細井誠治 at 2018年10月07日 23:09
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